| 1. 開催趣旨 |
熊大サッカーサークルの中でNo.1を決定。
熊大生の交流やサッカー技術の向上を図る。 |
| 2. 主催 |
熊大広告KumAnd |
| 3. 期日 |
2008年5月25日〜6月29日 |
| 4. 会場 |
武夫原サッカー場 (ラグビー場の場合も有り) |
| 5. 参加資格 |
・熊大生を中心とするサッカーチームである。
・スポーツ傷害保険に加入している。
・試合当日審判を3名以上派遣できる。
・大会実行委員としてチームからキャプテンを含む役員2名が運営会議に参加できる。 |
| 6. 参加チーム |
ALEZZIO(アレッツィオ)・オウンゴール
熊本ドリフ・HERMITS(ハーミッツ)
ヒゴモッコス(HMFC)・ひさなが光機
MACOES(マコーズ)・理学部FC(KSFC) 計8チーム |
| 7. 大会方式 |
○予選リーグは総当たり戦とし、勝ち点制とする。
・勝ち点は、勝ちが3点、引き分けが1点、負けは0点とする。
・勝ち点が同じ場合は、得失点差・総得点・当該チームの成績の順序で決定する。
・全てが同じ場合は、抽選により決定する。
○決勝トーナメントには、予選リーグ各パートの上位2チームが出場する。
・決勝トーナメントの組み合わせは他パートの1位と2位とする。
○予選リーグ敗退チームの順位決定戦も行い、全チームの総合順位を決定する。 |
| 8. 大会規定 |
○ルールは日本サッカー協会競技規則に準ずる。
・予選リーグの試合時間は25分−10分−25分とする。
・ロスタイムは最長3分までとする。
○ 予選リーグでは、延長戦・PK戦は行わない。
○ 予選敗退チーム順位決定戦では、延長無しのPK戦で勝敗を決定する。
(試合25分−10分−25分→延長無しPK戦)
○ 決勝トーナメントでは、延長戦・PK戦を行う。
(試合30分−10分−30分 → 20分の延長Vゴール式 → PK戦) |
| 9. 表彰 |
優勝 準優勝 3位 得点王 大会MVP 参加賞 |
| 10.ペナルティー |
○試合中、イエローカード2枚、またはレッドカード1枚の警告を受けた選手は退場。次の1試合も出場停止。
・大会期間中、累積2枚のイエローカードの警告を受けた選手は次の1試合は出場停止。 ただし、累積は予選リーグ終了時にいったんリセットされる。
・大会期間中、不正があった場合やスポーツマンにあるまじき行為があった場合は、
その個人・団体に対し厳しく処罰を行う。 |
| 11.注意事項 |
○グラウンド内での喫煙は禁止する。
○グラウンド内のゴミは必ず持ち帰る。
○大会中の事故・怪我等については各チームの責任において対処する。
○基本的に雨天決行。雷がなった場合は延期とする。
・試合が行われない場合は試合開始2時間前までに役員に連絡する。 |
| 12. 審判 |
○予選リーグの審判は、振り分けてある担当のチームが行う。
○ 決勝トーナメントの審判は、サッカー部に依頼する。
○ 審判担当のチームは、事前に審判セットを用具設営係から借り、主審・副審合わせて 3人が試合開始10分前までに会場に来ること。
その際、大会本部に一言報告をすること。
○ 審判を担当するのは、可能な限り資格を持っている人にすること。 |
| 13.出場選手 |
○出場選手は提出した選手名簿に記載されている本人であること。
・登録人数の制限はない。ただし、他チームとの多重登録は認めない。
・サッカー部からの補充は禁止する。
○予選リーグでは、試合中の選手の交代の制限はない。
○決勝トーナメントでは、試合中の選手の交代は5人までとする。
○試合開始時間に選手が7人そろっていない場合は、0−3で負け扱いとする。
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| 14.服装 |
○基本的に、チーム揃いのユニフォームでなくてはならない。
・ユニフォームには必ず背番号をつけること。
・ユニフォームがそろっていない場合は、ユニフォームの貸し借り、
または同系色の別のユニフォームの着用を認める。
○ すねあて(レガース)の着用を義務付ける。
○ ユニフォームの色が同一色の場合は、一方のチームがビブスを着用する。
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| 15. 設営 |
○試合は大会実行委員会が定めた組み合わせに合わせて進行する。
○会場のテント&コート設営は、1試合目の両チームが行う。
○会場のテント片付け&グラウンド整備は、最後の試合の両チームが行う。
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